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「ガープス」

「ガープスベーシックを忘れてはいけません」 [妖魔夜行]

投稿日時:2017/06/06(火) 21:07

 2017年5月28日のTRPGBOXです。

~あらすじ~
 時は明治時代の初期、最近作られたばかりの八街神社に三匹の妖怪が集められた。

 彼らの前には、一人の若い神主がいる。それは、この八街神社に祭られてる八街の神様だった。

「みなさんにお集まりいただいたのはほかでもありません。八街の辛い開拓は、開拓会社上層部の搾取によるものだという開拓者の人々の思いが、吸血妖怪ヨーギ伯爵を生み出してしまいました。しかし、残念ながら、この地に来たばかりの私には力がありません。そこで皆様のお力をお借りしたいのです」

 まあ、こんな設定を妄想しつつ、ガープス妖魔夜行の模擬戦やりました。私はこのシステム初めてです。(一月にやったのは、私だけ25CP人間だったし)

 しかし、他の人もルールをまるで覚えてなく、参照のために見ていたガープス妖魔夜行のルールブックには「ガープスベーシックを参照」と書いてあることが多く、ほとんど、ルールが理解できませんでした。

 妖術を使うには、「瞬間」がない場合、集中が必要で。あと、殴る蹴るみたいな主行動の前に妖術発動のターンがあることぐらいは理解できました。(ほとんどわかってないも同じ)
 本セッションを遊ぶのは、まだ時間かかりそうです。

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